おいらのノート

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無印良品のルーズリーフとリフィルノートでシンプルなスケジュール帳を作ってみた

これこれ。欲しかったんです。 いつもはルーズリングで綴じてたんですけど、表紙もついてルーズリングもついて税込み250円ってお得でかわいいクラフト表紙。 しかも、無印のルーズリングって上下に表紙を引っ張れば外れる簡単使用で、すっげーやりやすい。
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いろんな和紙で「Washibahn」作ってみた

先日購入した、穴開けマシン「自分だけのルーズリーフを作れるパンチ」(CARL事務器のゲージパンチ)を手に入れてから、何でも綴じれることがわかったので、次は和紙をロルバーンに綴じるのに挑戦してみた。今はあんまお出掛けできなくなったので、御朱印帳もお気に入りのロルバーンも持って出かけることがないけれど、いつも2冊カバンに入れていた。 ちょっとかさばるんですよねぇ。
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改造Rollbahnに「A4」の紙を綴じてみた

いつものロルバーンと比べてみると、どうやら穴の数が違うらしい。 普通のA5サイズのルーズリーフは20穴。 ロルバーンA5サイズは22穴。 穴の位置を合わせてみると、間隔はだいたい同じ9.5mmのピッチ。 そっか、穴を増やせばお気に入りの改造ロルバーンA5に綴じられるわけだ。
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「ロルバーン ランドスケープ デスク」を畑仕様にしてみた

まずは作りたい野菜の1年の計画表が欲しい。 いつタネを蒔いて、いつ苗を植えて、いつ収穫とか。 収穫するまでにしなければいけないことが、ざっくりわかるように計画を立てたい。 そして、計画はいつも天気やら休みやら、その他いろいろなことで狂ってくるので、実際はどうだったかも残したい。
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2021年スケジュール帳を「ロルバーンポケット付きメモA5」で作ってみた

今年はじめて作ったモノは【2021年のスケジュール帳】でした。 予定では年末の休みに入ってから「祝日の変更」を訂正して作るはずだったけど、大掃除が年を越したため元旦からせっせと印刷してみた。 お出掛けも出来ないし、外は雪降ってるし、ちょうどよかったかもしんない。
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すごいなルーズリング【Rollbahnポケット付メモ】って分解してもいいんだな

大好きなロルバーンにフレキシブルが出て1度は乗り換えたけど、やっぱロルバーンといえばポケット付きメモのゴムでパチンと止めるタイプ。 カラフルな表紙や、好きなデザインのやつが出ると、前のを使い切る前にすぐ飛びついてしまう悪いクセ。
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【マイブック 2021年の記録】やっぱ今年も書き始めた「おいらの本」

去年(2020年)の大晦日に書き終えた「マイブック 2020年の記録」。 あんなことや、こんなこと、いろいろあった2020年。おいらのヒミツを全部知ってる本がまた1冊完成した。 使い始めて今年で6年目。本棚には5冊の「マイブック 20○○年の記録」が並んでいる。
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【年末年始のスケジュール帳】ロルバーン フレキシブル用に作ってみた

今日だって仕事は休みで、やろうと思えば掃除も出来るのに「計画を立てる」のだけが好きなオイラは、カタチから入らないと気が済まない。 なので、年末年始2週間スケジュール帳を作ることに決めた。 「ロルバーン フレキシブル」リフィルに印刷  年末年始2週間ぶんスケジュール帳を作ってみた
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【Rollbahn FLEXIBLE】と【Noteshelf】を「週間スケジュール帳」にしてみたい

なかなか気に入った来年の手帳がなかったので、自分でカレンダーを作り2021年の手帳を【Rollbahn FLEXIBLE】用のリフィルに印刷してみた。 ちょっと手直ししたいけれど、また12か月分印刷するのはちょっとめんどくさい。 なので今回は、日付を自分で書き込むタイプの週間スケジュール帳が欲しいなって思って、また作ってみた。
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【ぐるぐるカレンダー】だいたい毎年同じなので、ザックリ覚えとく季節のカレンダーを作ってみた

いいかげんこの歳になると、毎年おなじ事を、おなじ時季にやってるなぁって気がついた。 そこで、思いついたのが丸いカレンダー。だって、毎年ぐるぐるしてるだけだもんね。 ちゃんと日付が決まっているものもあれば、ざっくりこの時季にってのもある。
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